ザ・ストーリー/ロバート・マッキー

ザ・ストーリー:著者ロバート・マッキー

ザ・ストーリー

中身を読まなくてもわかる本の要約

 

ザ・ストーリー

 

どうすれば、人の心を動かすことができるでしょうか。

 

映画やテレビの脚本家、小説家、劇作家であれば、誰もが知りたいテーマだと思います。

 

ただ、今の時代、特定の人たちだけでなく、誰もが知りたい内容かもしれません。
コピーライター、ウェブライター、マーケター、講演講師、セールスマン、ユーチューバー……。

 

彼らはみな、人の心を動かすテクニックを必要としています。
そのための一つのツールとして、ストーリーを語ることも一般的になってきました。

 

ところで、あなたは人を感動させるストーリーを創れるでしょうか。
実際に行ってみると、非常に難しいと感じた人も多いかと思います。

 

例えば、開発ストーリーと共に自社の商品を紹介しようとしても、
なかなかお客さんが反応してくれなかった。
そういう経験があるかもしれません。

 

どうすれば、人を感動させることができるのか。
それは、映画の脚本であっても、自社の商品紹介であっても同じです。
なぜなら、人が感動するのには“原則”があるからです。

 

小手先のテクニックやノウハウではなく、人間に普遍的な原則です。
この原則を理解すれば、どんなことにも応用することができます。
本書は映画の脚本に特化した内容ではありますが、あらゆるビジネスに転用できる原則なのです。

 

著者は世界一影響力のあるシナリオ講師で、
35 名のアカデミー賞受賞者、164 名のエミー賞受賞者を輩出しています。

 

つまり、それだけ彼の原則には説得力があるということ。
彼の原則は、あなたのビジネスライフに大きな影響を与えてくれるに違いありません。


著者紹介

ロバート・マッキー

ロバート・マッキー(Robert McKee)

情熱的なセミナーで知られるシナリオ講師。ロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドンなど、世界の映画産業、テレビ産業の中心地でシナリオのセミナーを開催している。彼のもとからは、35名のアカデミー賞受賞者、164名のエミー賞受賞者を輩出している。
そのほか、企業家に向けたセミナーも開催しており、トライスター・ピクチャーズやゴールデン・ハーベストなどのメジャースタジオのコンサルタントを務める。
1991年には『J'accuse: Citizen Kane』でイギリス映画テレビ芸術アカデミーのアワードを受賞した

 

 

ザ・ストーリー本

ザ・ストーリー
著者ロバート・マッキー

 

ザ・ストーリー本ダイレクト出版

ザ・ストーリー評価、感想

参考になりました!

 

 

人を感動させる技術は、本当に大切ですね!
日常で活かし、習慣化していきます!
大変参考になりました!

 

※お客様個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

 

ストーリーテリングに困っている方へ

 

 

ストーリーテリングによって、信頼や親近感を伝え、結果的にお客に選んでもらえる、といったことは多くの方が周知の事実だと思います。

 

しかし、実際どのようにやれば良いのかわからなかったり、やれたとしてもものすごい時間がかかったり、内容が正しいのかもわからなかったりします。

 

そんな悩みがある方はぜひ本書を読むことをお薦めします。
ハリウッド式なので映画を中心とした部分は多いですが、原則に関することなので、色々な分野の方でも応用してオリジナリティを論じるように少しづつなっていくと思います。

 

※お客様個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

 

 

人は物語が大好きだ

 

 

今回の本はかなり分厚いので、読み応えがありますが、なかなか気軽に持ち歩けないので腰を据えて読みました。

 

しかも、分厚い上に濃い内容ですので、何回も読み返すことをお勧めします。

 

私含めたいていの人ってストーリーが大好きなんです。
漫画や映画など、ストーリーを使ったコンテンツは今でも活気がありますよね。

 

この本では、どうしたら人を引き付けるストーリーを練ることができるのか、などについて解説されています。

 

この本をマスターすればビジネスでは困らないと私は思います。

 

※お客様個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

ザ・ストーリーに関して

 

 

作品に裏打ちされた論旨展開に 安心して読める反面、紹介される
作品の知識が無いとどうしても難しさを感じ感じずにはいられない
ものがありました。

 

しかし理解しやすい論旨展開に腐心されているからか、
コピーライティングを学ぶ身としては大変参考になる内容でした。
有り難うございます。

 

※お客様個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

 

絶対に必要なストーリー

 

「人はストーリーに引き付けられる」は今では誰でも知っているマーケティングの基本です。でもそれを学ぶ機会はなかなか無い。ましてや大金を払ってストーリーの作り方だけを学ぶのももったいない、と思ってしまう。この本は、そんなセミナーに出なくても、充分にストーリーとはいかなるものかを教えてくれます。この本を読んだ後には、もうストーリーがないプロモーションは一切できないな、という妥協を許さないストーリー作りに集中させてくれます。

 

※お客様個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

 

 

ザ・ストーリー 感想

 

 

コピーライティングを勉強しているので、ストーリーについては興味があり、勉強になりました。

 

基本的に映画の脚本のための手法であり、あんまり洋画を観ないので話がわかりにくいところもあったのですが、具体的なシーンを書いて説明してくれていたので何を言いたいのか理解することができました。

 

これらの知識をもって映画を分析してみると、少し見方が変わって、ヒット作の要因がわかって、さらに映画を楽しめそうです。

 

※お客様個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

ザ・ストーリー本

ザ・ストーリー
著者ロバート・マッキー

 

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目次・章立て

INTRODUCTION
型破り脚本術

 

 

アーティストのためのハリウッド流映画作り 001

 

PART1
脚本家とストーリーという芸術

 

CHAPTER1 ストーリーは「生きる」こと
脚本家はつねに人間の真実を探求せよ!

 

ストーリーが凋落している 020
技巧が失われ、価値が崩壊している 025
公式ではなく、型の重要性を理解する 028
目指すべきゴールは、"よいストーリーを巧みに語る"こと 032
「個人的物語」と「スペクタクル」はなぜ失敗するのか 034
脚本家に必要なものは、文学的才能かストーリーの才能か 038
ストーリーの達人は、些細な出来事でも、人を惹きつけられる 040

 

PART2
ストーリーの構造

 

CHAPTER2 構成のスペクトラム
主人公の人生をいかに魅力的に語るか

 

ストーリーをデザインする 044
ストーリーの迷路で正しい道を選択する 058
エンディングの形式 064
ストーリーデザインをめぐる政治力学 076

 

CHAPTER3 物語世界を創造する
ストーリーについての知識と理解が必要だ

 

クリシェとの闘い 085
 4つの次元で設定する 086
創造的制約の原則ー制約こそプラスにはたらく 090
調査ーこの闘いに勝つ鍵 092
創造的選択ー数多くの出来事から最適なものを選ぶ 096

 

CHAPTER4 ジャンルと決まりごと
脚本家が学ばなければならない「型」の基本

 

実践から生まれたジャンルの分類 099
ジャンルによって独自の決まりごとがある 107
ジャンルを極めて、観客の期待を超える 109
行く手を阻まれることで想像力が触発される 111
組み合わせー世界が見たことのない映画も生み出せる 114
ジャンルの再編ー社会の変化とともに決まりも進化する 114
忍耐力という才能ー脚本は長距離ランナーのためのもの 119

 

CHAPTER5 構成とキャラクター
登場人物はプレッシャー下でどんな選択をするか

 

キャラクターと人物像は混同されている 123
人物像ではなくキャラクターを描く 125
ストーリーの進展とともに、内面が変化する 126
登場人物と構成の機能により、自己を明らかにする 128
最後のクライマックスを盛り上げるー脚本家に課せられた最大の仕事 130

 

CHAPTER6 思考と感情のデザイン
芸術が意味と感情を結びつける

 

人生では、意味と感情が切り離されている 133
前提ー「魔法のもし」がビジョンや信念を呼び起こす 135
説得術としての構成ーストーリーをどうデザインするか 137
コントローリング・アイデアー映画の中心となる1つの考え方 138
教訓主義に陥らない 145
ネガティブかポジティブかで、ストーリーは3つに分けられる 148
プラトンはストーリーテラーを追放せよと語った 155

 

PART3
デザインと発想の原則

 

CHAPTER7 ストーリーの本質
脚本家は主人公の中心に自らを置く

 

主人公ー共感に基いて感情移入する 162
観客とストーリーの絆を結ぶ 168
最初の1歩:予想と異なる反応をストーリーに起こす 170
登場人物の世界には3つのレベルの葛藤がある 172
ギャップー見込みと結果が一致しない 174
価値が高ければ、リスクも大きい 176
行動が、ギャップの連鎖を生み出す 178
ストーリーを内側から書く 180
シナリオ分析 チャイナタウン 181
行動と反応のギャップを重視して創作する 202
予想と結果、蓋然と必然とのギャップこそがストーリーの本質 206

 

CHAPTER8 インサイティング・インシデント
ストーリーの5つのパートの発端

 

深みのあるストーリー作りのために 207
奇跡が起きる脚本ー「作者」「権威」「本物」を考える 211
インサイティング・インシデントがストーリーに動きを与える 216
主人公は「ストーリーの背骨」を追い求め続ける 222
どんなストーリーも"探求"の形をとる 224
インサイティング・インシデントをデザインする 226
ストーリーのどこに配置するのが効果的か 229
その世界にふさわしくないものでなければならない 233
 創作の手掛かりとなる問いがある 236

 

 

CHAPTER9 困難の連鎖
葛藤によって幕をデザインする

 

登場人物の人生を"難しい"ものにする 239
葛藤の法則ー葛藤こそが人生である 242
幕をデザインするー目的あってのターニングポイント 248
どうすれば盛り上がりをコントロールできるか… 172
ただのおしゃべりではない、セールス・カンバセーションのススメ… 177
価格を上げ、キャパシティーを増やしたい誘惑に負けてはならない… 180

 

CHAPTER10 シーンをデザインする
ターニングポイント、セットアップ/ペイオフ、感情、選択の役割

 

ターニングポイントは4つの効果をもたらす 266
セットアップ/ペイオフで、観客が洞察を得る仕組み 272
感情の変化ー観客に感情体験をさせるには 277
選択は、プレッシャーのかかるなかで行わせる 283

 

CHAPTER11 シーンの分析
適切な質問によって構造を明らかにする

 

シーンの分析の第1歩:テキストとサブテキストに分ける 288
シーン分析の5ステップ 295
シナリオ分析 カサブランカ 297
シナリオ分析 鏡の中にある如く 308

 

 

CHAPTER12 コンポジション
映画を成立させるためのルール

 

統一性と多様性ー「カサブランカ」の豊かさの秘密 326
ペース調整ー両極の欲求の間で人生のリズムが生み出される 327
リズムとテンポー1シーンが平均2、3分である理由 329
ストーリーの進展を描く4つの方法 333
移行の原則ー両者をつなぐものは何か 340

 

CHAPTER13 危機、クライマックス、解決
ストーリを構成する残りの転換点

 

危機とは、選択である 342
 クライマックスにおける危機ー主人公が最後にやるべきこと 344
 ストーリークライマックスー音や暴力ではなく、意味に満ちているか 349
解決ークライマックスのあとに入れるべき不可欠な要素 353

 

PART4
脚本の執筆

 

CHAPTER14 敵対者の原則
最も重要なのに最も理解されていないこと

 

敵対者の存在の大きさが主人公とストーリーの魅力に変わる 358
 魅力あるストーリーにできるかは、ポジティブをいかに転じるかにかかっている 360

 

CHAPTER15 状況説明
顧客にすべてを明らかにする必要はない

 

「語らず見せる」、そして気づかれない 376
 強烈な新事実はバックストーリーからやってくる 383
 フラッシュバックー状況説明で観客を退屈させない方法 384

 

CHAPTER16 問題と解決策
脚本のよくある8つの問題

 

好奇心と関心という問題ー観客とストーリーを結びつける 390
驚きという問題ー安っぽい驚きと真の驚き 400
偶然という問題ー不合理なものを人生に取り組む 402
コメディという問題ー人生をどうとらえるかで大きく違う 405
視点という問題ー登場人物の視点と脚本家の視点 409
脚色という問題ー小説を書き直せばいいのか 411
メロドラマという問題ー動機が行動と釣り合っていない 417
穴という問題ー因果関係という鎖の輪が1つない状態 418

 

CHAPTER17 登場人物
脚本家は登場人物の中に入る心の虫である

 

「針の上で天使は何人踊れるか」ー人間の本質を探る冒険の旅 421
キャストのデザインー主人公との関係が残りの登場人物を生む 427
映画の主人公を生み出すための3つのコツ 431

 

CHAPTER18 脚本の実際
頭の中を映像が流れる脚本を目指す

 

セリフー普通の会話とどう違うのか 436
卜書きースクリーン上で起こる"現在の"出来事 443
イメージシステムー詩人の魂を表現する 449
タイトルーマーケティングの要となるもの 458

 

CHAPTER19 プロの流儀
成功する人としない人の分かれ目

 

外側から内に向かって書く 461
内側から外に向かって書く 462
トリートメントをもとに書くー登場人物が勝手に話しだす 467

 

EPILOGUE
フェードアウト

 

 

夢の実現に大きく近づいたあなたに 470

 

推薦図書 472

 

 

どうせ学ぶなら世界最高の先生から

 

もちろん、あなたが作家や脚本家として食べていくつもりがなければ「ここまで学ばなくてもいいんじゃないかな」と感じるかもしれません。実際、ほかの人たちは「そこまでやらない」でしょう。

 

でも、だからこそ価値があります。

 

人が過小評価していたり、うわべしか理解せず知ったかぶりをしているようなこと。それをきちんと、そして世界最高の先生から学ぶことは、大きく人と差をつける武器になります。

 

どこかで聞いたことのあるストーリー。何かをマネたようなストーリーは、結局、人の心に響くことはなく、成果にはほとんど結びつきません。

 

でも、ストーリー・テリングの本質を知れば、、、あなたは強い影響力を手にします。

 

そしてこのスキルは、人と人とのコミュニケーションにおいても、文章を書くときにおいても、一度身に付けばずっと使える、長期的にリターンをもたらしてくれるスキルです。(もちろん、日常生活でも使えます。あなたも、普通の話を面白おかしく語って笑いを取るTVタレントの「話術」に感心したことがありますよね?)

 

もしあなたが、一生使えるスキルを身に付けたいなら、この本をぜひ試してください。

 

ストーリー・テリングについて、彼以上の「先生」はいません(ロサンゼルス・タイムズ紙は「ストーリー・テリングに関して、彼の優れた洞察と知識は右に出るものはいない」と言っています)。

 

ザ・ストーリー本

ザ・ストーリー
著者ロバート・マッキー

 

ザ・ストーリー本ダイレクト出版

 

この魔法のスキルは何?

 

このスキルは何でしょう?
一度、これが身に付くとこんな力が手に入ります。

 

たとえば、、、

 

 

マーケティングやセールスコピーライティングの反応を劇的に高める、
大勢の見込み客や従業員をモチベートして動かす、
書いた記事をネット上で一気に拡散(シェア)させる、

 

営業での成果を上げる、
プレゼンテーションで人を魅了する、
「話が面白い」という印象を与え人に好かれる、、、

 

 

さてこれは何でしょうか?

 

 

このスキルはたくさんのエピソードで知られるように
想像を絶するほどのリターンがあります、、、

 

 

にも関わらず、そのスキルは過小評価され、
一部の専門家のためのものだと勘違いされ、
ほんの僅かな人しかそれを習おうとしません。

 

 

さて、これは何でしょうか?

 

ザ・ストーリー本

ザ・ストーリー
著者ロバート・マッキー

 

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25年前の話(でもあなたに関係あり)

 

 

 

25年前の美しい春の夕暮れ時、
二人の若者か?同し?大学を卒業しました。

 

 

彼らはとてもよく似ていました。

 

 

二人とも平均的な学生より成績か?よく品格もあり、
将来に向け情熱的な夢に満ちていました。

 

 

最近、この二人は25回目の同窓会て?
大学にやってきました。

 

 

彼らは相変わらす?とてもよく似ていました。
二人とも幸せな結婚をしていました。

 

 

また、二人とも子供か?3人いました。

 

 

更にわかったことて?すか?、二人とも卒業後は
同し?中西部のメーカーに勤めて
今もそこて?働いています。

 

 

しかし違いもありました。

 

 

一人はその会社の小さな部署の管理職て?した。
しかしもう一人は社長て?した。

 

「何か?違いを生んだのでしょうか?」

 

 

人間の人生て?何か?このような違いをもたらすのか、
考えたことがありますか?

 

その違いは、持って生まれた知力、才能、
はたまた懸命な努力によって生し?るとは限りません。

 

片方か?出世を望み、
もう片方か?出世を望まなかったわけて?もありません。

 

 

その違いは、、、

 

 

 

さて、何でしょうか?
続きが気になりますか?

 

 

実はこれ、世界で最も売れた広告と言われている、
「ウォール・ストリート・ジャーナル紙」の書き出しです。

 

 

この広告(ダイレクトメール)は40年間も使われ続け、
たくさんの会員を獲得し続け、
4000億円の売上をもたらしました。

 

 

この広告はなぜこんなに効果があったのか?

 

その秘密は、
書き出し部分の「ストーリー」です。

 

この「2人の男のストーリー」を通じて、
ウォール・ストリート・ジャーナル紙を
購読することのメリットを、
わかりやすく、情景が浮かぶように
プレゼンテーションしているのです。

 

 

それによって、
「新聞」という平凡な商品に対する「欲求」
を喚起させることに成功しました。

 

 

優秀な講演家は、
講演の中にたくさんのストーリーを入れます。

 

それにより聴衆を惹きつけ、
わかりやすく、自分の主張を伝えます。

 

 

ビジネス書の名著「7つの習慣」にも、
難しいコンセプトを説明するために、
たくさんの「ミニ・ストーリー」が入っていますし、、、

 

また今年、
同書を「漫画のストーリー」にしたものが、
大ベストセラーとなりました。

 

 

ストーリーにはパワーがあります。

 

 

もしあなたが、
経営者として従業員や取引先、顧客を動かしたいなら、、、
マーケッターとして見込み客に商品を買ってもらいたいなら、、、
起業家として、協力者の賛同を得たいなら、、、

 

 

ストーリーに乗せて
プレゼンテーションすることで、
直球で「ベネフィット」を伝えるよりも、
大きな力が得られるでしょう。

 

ザ・ストーリー本

ザ・ストーリー
著者ロバート・マッキー

 

ザ・ストーリー本ダイレクト出版